配信が始まるたびに自動で録画
配信URLを一度登録すれば、SVDが一定間隔で確認し、配信が始まった瞬間に録画を開始します。途中で切れたり非公開になっても、再確認して続きを録画します。
Pro機能。 1行に1つずつ貼り付ければ複数の配信をまとめて登録できます。監視はSVDの起動中のみ動作します。


こんな場面に対応
- 寝ている間に配信開始 — 決めた間隔で自動的に確認します。
- 配信が途切れる — 少し後に再確認し、新しいパートとして録画を続けます。
- 非公開・離席 — 配信終了として数えないので、途中で諦めません。
- 空き容量不足 — 容量が少なくなると監視を自動で停止します。
動作の流れ
1
監視を開く
監視を押し、配信URLを1行に1つずつ貼り付けます。
2
間隔を決める
再確認の間隔と、諦めるまでの再試行回数を設定します。
3
起動したままに
各配信の状態(監視中・録画中・停止・断念)が一覧に表示されます。
4
保存先
録画は配信者名のフォルダにパートごとに保存されます。
一覧が長くなったら
数十件を登録すると、名前順の並べ替えと名前・URLでの検索が使えます。名前を押すと、URL・再確認間隔・削除ボタンのある詳細が開きます。
よくある質問
アプリを閉じても録画は続きますか?
いいえ。監視も録画もSVDの起動中のみ動作します。ウィンドウを閉じると、それまでの分を保存して停止します。
配信が始まらない場合は?
確認を続けます。一度録画した後は、設定した再試行回数に達すると断念します。